コピー機用語集

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●A1
594mm×841mmの用紙サイズ。
ケーアイトレーディングのA1対応コピー機
●A2
420mm×594mmの用紙サイズ。A1サイズの紙を半分に折った時の大きさ。
ケーアイトレーディングのA2対応コピー機
●A3ノビ(エーサンノビ)
A3ノビとは、A3判(297×420mm)より一回り大きいプリンター用紙の大きさのことである。
A3の原稿を印刷版下とする場合、A3の周囲にトンボと呼ばれる目印のマークを付ける必要があるが、その際、トンボを付けるスペースを確保するためのA3より一回り大きな用紙のサイズをA3ノビと呼ぶ。出力後に四辺の余白を切り取れば、A3用紙の全面に印刷したものが作れる。なお、実際のサイズはプリンターメーカーごとに異なる。

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●CANON(キャノン)
キャノン株式会社は、映像機器、プリンタ・複写機をはじめとする事務機器、デジタルマルチメディア機器や半導体露光装置などを製造する日本を代表する電気機器メーカーである。
複写機・レーザープリンタでは、現在ではほとんどの製品がデジタル複合機に移行し「imageRUNNER(イメージランナー、iR(カラーはiRC))」「imagePRESS(イメージプレス)」のブランドで発売している。
また家庭用インクジェットプリンタとして、「PIXUS(ピクサス)」シリーズも人気である。
CANONの中古カラーコピー機・複合機
CANONの中古モノクロコピー機・複合機
●cpi(シーピーアイ )
1インチあたりに印字する文字数のことである。例えば、11インチ幅の印字領域に10cpi指定で印字を行うとすると、1インチに10文字印字できますので、合計で110文字の印字が可能となる。文字ピッチとも呼ばれる。
●cps(シーピーエス)
cpsとは、1秒あたりに印字できる文字数を指し、主にインパクト・プリンターの印字速度を比較するときの表記に用いるものである。しかし、これは理論上の値であるため、実効値ではない。

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●dpi(ディーピーアイ)
1インチあたりに集まっているドットの密度を表す単位のことである。プリンタの印刷精度、スキャナにおける読み取り精度、ディスプレイにおける表示性能など、一般に解像度が用いられる際の尺度として使用される単位である。この値が高いほど、解像度が高く、美しい表現が可能となる。

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●EPS(イーピーエス)
PostScriptによって記述されたベクタ形式の画像データを保存するためのファイル形式の一つ。印刷イメージなどの記述に使われるPostScriptで画像ファイルを構成するための形式で、ベクタデータとビットマップデータを組み合わせた画像を保存することができる。EPSファイルは他の画像形式と同じようにコンピュータ間で送受信したり文書編集ソフトで文書内に貼り付けたりすることができる。
●ESC/Page(イーエスシー/ページ)
エプソンのページプリンタ用に開発された、ESC/Pから派生したプリンタ制御コードのことである。

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●ipm(アイピーエム)
イメージスキャナやプリンタなどの性能指標の一つで、1分当たりの入出力枚数。イメージ毎分。「ppm」(page per minute:ページ毎分)とほぼ同義。両面読み取り/印刷機能がある場合は、1分当たりに処理できる面の数を表す。

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●LBP(レーザープリンタ)
レーザー光を利用して感光体にトナー(黒炭の粉)を付着させ、それを熱と圧力で紙に転写して印刷を行うプリンタ。コンピュータから送られてくるデータをページ単位で画像イメージに組み立て、そのイメージに従ってドラムと呼ばれる感光体にレーザーを照射、トナーを付着させる。これを熱してトナーを溶かし、紙に押し付けて印刷を行う。
●LEDプリンタ(エルイーディープリンタ)
LED(発光ダイオード)を利用して感光体にトナー(黒炭の粉)を付着させ、それを熱と圧力で紙に転写して印刷を行うプリンタ。レーザープリンタの露光部にLEDを利用したものと言える。
コンピュータから送られてくるデータをページ単位で画像イメージに組み立て、そのイメージに従ってドラムと呼ばれる感光体にLEDで生成した光を照射、トナーを付着させる。

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●MFP(エムエフピー)
複数の異なる機能を併せ持ったコンピュータ周辺機器のこと。特に、プリンタと他の機能(FAXやイメージスキャナ)を合わせ持った「プリンタ複合機」(デジタル複合機)のこと。

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●PictBridge(ピクトブリッジ)
デジタルカメラとプリンタを直接接続して印刷するための通信規格。正式発表前には「DPS」の仮称で呼ばれていた。
デジカメで撮影した画像をプリンタで印刷するには、従来はいったんパソコンに保存しなければならなかったが、PictBridge対応の機器同士はUSBケーブルで接続して直接印刷を行うことができる。
●ppm(ピーピーエム)
プリンタの性能指標の一つ。1分間に印刷できる枚数を示す。1分間に10枚印刷できるプリンタの印刷速度は10ppmである。

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●RICOH(リコー)
株式会社リコーは、日本の事務機器、光学機器などの製造を行っているメーカーであり、主に複写機、ファクシミリ、レーザープリンターやそれらの複合機、デジタルカメラなどの製造・販売している。
複写機のデジタル化では先陣を切り高いシェアを持つ。またスモールオフィス向けの小型複合機やFAXでも高いシェアを持っている。
リコーの中古カラーコピー機
リコーの中古モノクロコピー機

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FAX機・その他 5,000 ~ 15,000円

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